ごあいさつ 内田陽子の包括的BPSDケアシステム®

 わが国は世界からみても超高齢社会・長寿国です。


 私達、群馬大学大学院保健学科・老年看護学研究室では、高齢者の方、高齢者になる人、高齢者を取り囲んでいる人々、地域、社会をHAPPYにできる看護・ケアの開発、実践、評価に関する研究を積極的に行っています。


 研究室では、老年看護学の教科書、認知症看護・ケア、在宅看護、エンド・オブ・ライフケアに関する著書、研究業績も多く執筆しています。

 このホームページでは


主にAMED研究2017年から2019年度代表山口晴保:BPSDの解決につなげる各種評価法とBPSDの包括的予防・治療指針の開発~笑顔で穏やかな生活を支えるポジティブケア~での分担研究の成果物を発信いたします。そして、皆様からのご意見をいただき、老年看護学の研究が現場のケアに役立つよう、努力していきたいと考えております。写真 内田陽子





                    群馬大学大学院保健学研究科 
                    老年看護学教授 内田陽子





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★本ウェブサイトは、以下の日本医療研究開発機構(AMED)認知症研究開発事業研究の支援を受けて開発、運営されています。
 「BPSDの解決につなげる各種評価法と、BPSDの包括的予防・治療指針の開発~笑顔で穏やかな生活を支えるポジティブケア」(主任研究者 山口晴保)課題番号:JP19dk0207033



このHPは今月(2020年3月)を持ちましてAMED研究費での運営を終了します。今月は今までのAMED研究や活動成果を多く、追加してご紹介していますので、よくご覧いただければ幸いです。なお、今後もこのHPは他研究費での運営を継続いたしますので、引き続きこのホームページをよろしくお願いいたします。皆様のお役にたてていただければと思います。


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